支援僧侶の内緒話 -3-
a0018278_16563.gif支援系僧侶はご存じのように、みんなが死なないように、戦い易いように支援します。そのため、冒険団ウインドウは常に開いたままです。冒険団ウィンドウからスキルがかけられるし、メンバーのHPも確認出来るからです。


ウィンドウが邪魔って思うかも知れませんがご主人様のモニターはSXGAやから視界は広く、特に気になりません。ごめんなさい、ちょっと自慢してしまいました


ただし、洞窟のオーガのようにでかいバイルが出てくると、移動しようと思ってクリックしてもオーガをクリックしてしまうことになり、逃げられへんくて死んだ事が2回ありますが果敢に立ち向かったとして伝説化されたので後悔してません。僕は当時32歳でした。


支援に専念するあまり、僕は自分のHPを見ることがあまりありません。キャラのプロテクトやブレスの状態を見てたり、メンバーのHPが減ってきたらPTキュアをかける事で自分も回復されるし、防御力も高いので多少叩かれても痛くないし、セキュアがあるし。


と、タカをくくってるといつの間にか自分のHPが減っていて死ぬ、と。この癖は直さな、と思ってますがなかなか直りません。特にアイズのような遠距離攻撃を食らってると気づかへん事が多いです。冒険団メニューは自分だけ違う色にして欲しいと思うのは僕だけでしょうか。


で、大体僕が死ぬと皆さん死にます。本当にごめんなさい。これからはもう少し自分を大事にします

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by eplat | 2004-05-13 16:57 | 内緒話
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