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支援僧侶の内緒話 -15-
a0018278_1326957.gif支援僧侶の場合、というかボクの場合、プロテクトとブレスのレベルが違います。両方ともLv10まで上げられますが、ボクはブレスを敢えてマスターにしてません。


なぜか? 今日はそんな話です。


プロテクトは防御力アップ、ブレスは命中力アップ、どちらも背伸び狩りにおいては必須のスキルです。このスキルをレベルアップさせると、スキル持続時間が15秒ずつ伸びます。


プロテクトであればLv10で2分45秒も防御力アップが維持されます。このプロテクトが切れる前にボクは時間を計ってるので上掛けするねんけども、PTの人数が多く、長時間狩りが続くと段々分からなくなります


また、オーム戦のように敵に近づけない場合、相手に自分のところに走って来てもらう必要があります。せやけど、切れるタイミングは「2分45秒」って分かってても前衛部隊は計ってる余裕があるはずもなく


切れるまで戦って、プロテクトが切れた瞬間殺されてしまうことが多々あります。


そこで、ブレスがプロテクトよりも早く切れればそれが目安となって「あ、もうじきプロテクトが切れるんやな」と分かるようにしてあげる、その為にブレスは敢えてLv10にしてません。


オーム戦に限らず、6人PTで時間を図るのが辛い場合においても、自分の目安になります。ブレスの切れた方からプロテクト上掛けとブレスを掛けて行けばええからです。


ただ、これは逆でもええです。ボクの場合はプロテクトをLv10にしてんけど、ブレスがLv10でプロテクトがそれ以下、ってのもありやと思います。


剣士さんとPTを組む機会が多いとボクと同じパターン、騎士さんや魔法士さんとPTを組む機会が多いと後者のパターンになるのでしょう。


ただ、そうやって楽することしか考えてない僧侶ってボクだけやと思います、ごめんなさい。


両方Lv10にしても、上掛けし続ければ別にそんな悩みは生まれないねんけども、オームやハナイエルのように、自分が絶対に近づけない敵を目の当たりにしてからこのやり方を取るようにしました。


剣士さんたちも、ずっとオームを叩き続けるとペットが死んでしまうので一旦僧侶のところに戻って来てまた戦う、というスタイルは嫌いではないようです、と勝手に思ってます。

(c) 2003 GRIGON Entertainment. Co.,Ltd.
(c) 2003 GBM Co.,Ltd,
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by eplat | 2004-08-03 13:27 | 内緒話
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