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支援僧侶の内緒話 -14-
a0018278_1531583.gif仲間が自分の支援を信じて敵を狩ってくれる、そんな時の支援僧侶の気持ちは最高潮です、うっとり。ただし、そんな状況はわざと作れるもんやありません。それはふと気を緩めた瞬間に突如として訪れるものです。


背伸び狩りを手伝ってると2匹のアクティブな敵が登場し、お互いが襲われる時があります。そんな時、騎士さんなどは自分すら危ないというのにわざわざ挑発(?)を使ってボクのタゲを解除してくれます。


この好意を見捨てる訳にはいきません。支援僧侶としては、精一杯の支援でお礼をするべきやと思ってます


例え騎士さんと言えども2匹の攻撃を喰らうと危ない、という状況において、ポーションなどを使って回復しながら攻撃をすれば死ぬことはないんかもしれません。


そんな時、仲間は攻撃(敵の殲滅)を最優先にして回復はボクのキュアを信じてポーションなど使わず戦い続けてくれます。ん、使ってるかもしれませんが


けどこっちはこっちで無敵モード(PTキュア&マスキュア)を発動してますので即死攻撃を喰らわない限り死ぬことは稀です。ポーションを使ってるかどうかは分かりません。


もしボクが前衛やったら、何かの間違いがあるやろうから自己回復の準備も当然しつつ、攻撃をし続けるでしょう。多分仲間も同じやと思います。


支援僧侶としても、完全に支援を信じてもらうのは流石に怖いのでその心得は問題ないと思います。


けど、何よりも嬉しいのは

 ・僧侶さんを守らねば、という気持ち
 ・僧侶さんの支援を信じて、自分が危ないにも関わらず攻撃をし続ける


この2つの気持ちの現れかと。そんな仲間とのチームワークが、ボクの支援魂を熱くしてくれます。感心するのは、皆がそれぞれ囲まれている時にボクがタゲられてるかどうかチェックしてるって事ですね。


背伸び狩りにおいては、自分の事でいっぱいいっぱいやと思うのに、気を配ってくれてるって事が凄く嬉しいです。まぁ、敵が多いところで移動しようとして間違えて敵を叩いてしまって、それによってタゲられてる事もたまにある事は内緒です。


ご主人様は「おい、ピンチやから逃げるように言え!」とか言ってズルい人です。ボクを何やと思ってるんですか、まったく。

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by eplat | 2004-07-28 15:04 | 内緒話
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